お医者さんプレイに期待が募る私

子どもの頃に近所の男の子とよくお医者さんごっこをしていた記憶がありますが、大人になってからのそれとなるとちょっと事情が異なります。
そもそもお医者さんごっこではなく、「お医者さんプレイ」というものでエッチなセックスプレイのひとつなんですよね。

まあ、子どもの頃でもお医者さんごっこをしていると大人から「おませさん」といわれていたようですが…。
お医者さんプレイをするようになったきっかけは、以前付き合っていた男性の影響なんです。

というのもその元カレというが実際に開業医で、私が患者という設定でいろいろなプレイをしていたんです。
白衣を着た彼が、診察時間の終わった自分の病院の診察室で私を「診察」してくれたこともあります。

病院、それも診察室というシチュエーションでエッチなプレイをすることに一種の背徳感を覚えてか、普段よりも快感を感じて二人ともタイミングさえ合えばしばしばお医者さんごっこをするまでになっていました。
けれども元カレと別れてもうすぐ2年、別れてから以降はお医者さんプレイはやっていないんです。

その間ある男性と短い間でしたが付き合ったことがあるのですが、相手に嫌われるかも…と思ってお医者さんプレイをしたいと言うことはできませんでした。
でもどうしてもお医者さんプレイがしたくて我慢の限界となった私は、出会い系サイトを利用することにしたんです。

ここならそんなプレイを望んでいる人もいるだろうし、リクエストしても恥ずかしくないと思ったからです。

案の定、数人の男性からぜひお医者さんプレイをしたいという返事があったので、その中から最も白衣を着ると似合いそうな男性を選んで会う約束をしました。

実はこれからその男性に会いに行くのですが、せっかく履き替えたパンティがもはや期待でちょっと濡れちゃったみたいです。

チャットでのやり取りはとても便利ではありますが

今のオナ電サイトは、ツーショットでやり取りできる機能を搭載しているところも多いです。
オンラインゲームのように、リアルタイムに近い形で会話をすることができるため、メッセージよりも効率よくコミュニケーションが取れます。

どうしてもメッセージの場合は、文章を書いて送信をしてから、相手の返事が来るまで待たないといけません。
そのため、どうしてもやり取りに時間がかかってしまうので、じっくりとコミュニケーションを取ることも難しくなります。

しかしチャットの場合は、入力した文章がすぐに相手に表示されるので、テンポよく会話を進めていくことができます。
同じ時間でも、メッセージとチャットでは時間効率が3倍ぐらい違ってきます。

ただ、オナ電サイトのチャットはとても便利ではありますが、一方で難点もいくつかあります。
まず、慣れていない人だと文章の入力に時間がかかり、なかなかスムーズに会話ができない可能性があります。
テンポが悪いと相手の印象を悪くしてしまう恐れがあるため、事前に他のサイトでチャットの練習をしておくといいでしょう。

また、メッセージの場合は外出中や仕事の合間でもやり取りすることができますが、チャットの場合は常にサイトにアクセスした状態でなければできません。
そのため、ある程度まとまった時間を確保できないと難しいですし、1日のうちチャットに費やせる時間も限られると思います。